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兵庫県の雨漏りドクター 江端です。「雨漏り修理 火災保険が使えるケース」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

兵庫県の雨漏りドクター 江端です。「雨漏り修理 火災保険が使えるケース」

■「雨漏り修理 火災保険が使えるケース」
雨漏り修理に火災保険が使えるケースとして、一番わかりやすいのは、
台風や突風などで瓦や棟包みがめくれ上がったりするケースですね。
この場合は、目に見えてわかりますので、風災として屋根の葺き替え工事に
火災保険が適用される場合が多いです。

棟包みが飛んでしまいますと、そこから雨が入りますが、飛ばされた場所だけでなく、
屋根を伝って別の場所にも雨が流れてしまい、いろいろな所から雨漏りしてしまった
というケースもあります。
その場合、雨漏りが原因で家の中まで修理しなければならなくなり、その内装工事費用も
火災保険でさせていただいた事もありました。

金額は、被害の状況や程度、そしてお客様が加入されている火災保険の内容にも
よりますが、小さいものでは10万~15万円というのもありますし、
大きいものでは250万円位が保険で下りたこともありました。
これは、アパートの屋根全体を葺き替えさせていただいた時ですね。

火災保険を使った雨漏り修理に関して、ご質問やご不明な点がありましたら、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
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