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三重県の雨漏りドクター 伊藤です。「はじめて屋根に上ったとき」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

三重県の雨漏りドクター 伊藤です。「はじめて屋根に上ったとき」

■「はじめて屋根に上ったとき」
私が初めて屋根の上に上ったのは、小学生の時ですね。父が板金屋をしていましたので、
父の手伝いで、小学校5年生か6年生の頃には、もう屋根に上っていました。

他の職人さんたちと一緒に現場について行って、屋根材を運んだり、切れ端やゴミを
片付けたり、外壁の工事の際には、長さを測ってその板を運んだりしました。
知っているお客様のところでは、釘も打ったりしていましたね。

休憩時間には、子供用におやつまで用意していただいたり、時にはお小遣いまで頂戴した
お客様もありました(笑)

遊ぶだけでしたら、小学校低学年の頃から家の屋根の上に上って遊んでいましたね。
瓦屋根でしたので、四寸五分勾配くらいあったのですが、隣近所の友達とも一緒に、
屋根から屋根に飛び移ったりしていました。3メートルくらいの高さですと、それほど
恐怖感も感じませんでしたので、1メートル近く離れていても、平気で隣の屋根に
飛び移っていましたね。

田舎でしたので、そんなことをして遊んだり、木登りなども好きでよくやりました。
高いところは昔から怖くなかったですね。
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