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愛知県の雨漏りドクター 蟹江です。「火災保険を使った修理事例」

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愛知県の雨漏りドクター 蟹江です。「火災保険を使った修理事例」

■「火災保険を使った修理事例」
あるお客様から、雨漏りがするので見てほしいと連絡を頂き、お客様宅にお伺いしたんです。屋根に登って見てみると、ステンレスでできた谷樋が使ってありまして、そこに高圧の電流によって溶けてしまったと思われる穴が空いていたんです。小さい穴だったのですが、どうもそこから雨が漏っていたようなんですね。

どうみても、高圧の電流によって空いた穴でしたので、お客様に雨漏りがし始める以前に、近所で落雷がなかったかどうかを確認してみたところ、案の定、雷のひどい時があったということだったんです。このケースは、落雷によって雨樋が壊れてしまったという判断で、火災保険が適用されました。

また、雪によって雨樋がはがれてしまった場合にも火災保険が適用されると思います。この辺りは雪は多くないですが、多くないがゆえに、少しの積雪でも弱っていた雨樋が折れたり割れたりする場合があるんです。ほかには、大粒のヒョウが降ってカーポートが壊れたり、瓦が壊れてしまったなどの場合も保険の対象になると思いますので、そういった場合には、ぜひ一度ご相談ください。
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