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埼玉県の雨漏りドクター 加藤です。「新築なのに雨漏りする事例」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

埼玉県の雨漏りドクター 加藤です。「新築なのに雨漏りする事例」

■「新築なのに雨漏りする事例」
これまでに雨漏りでご相談いただいたお客様の中には、築6年、8年、9年といった
まだ新しい家にお住まいのお客様もおられました。

基本的には、このように築10年以内に雨漏りが発生した場合であれば、家を建てた
メーカーや工務店に住宅瑕疵担保責任が発生しますので、まずはその家を建てた
工務店やハウスメーカーに連絡をされるようにアドバイスをさせていただいています。
私どもがお請けすると料金が発生してしまいますので。

新築もしくは築年数の浅いお宅で雨漏りしてしまう原因はいろいろと考えられるのですが、
主な原因としては、屋根材や外壁材を、そのメーカーの施工要領書に沿って正しく
施工していない場合が多いと思います。

そういった場合は、単に施工をした職人さんの技術や知識が不足していたというケースも
考えられますし、あまり言いたくはないですが、工期的に急がざるを得ず、手を抜いた
工事をしてしまったケースも考えられます。

そのほか、元請けの工務店さんやハウスメーカーさんが提示する金額に対して、
工事内容が見合わない場合には、どこかで調整せざるを得なくなる業者さんも、
中にはいらっしゃるかもしれませんね。

もちろん業者さんも最大限の努力はしているはずですが、梅雨の時期だとか、
台風が続いたなどで、業者さんのせいではないけれども工期が遅れる可能性もあります。
工期に関してはそういった面を考慮していただけると良いと思います。
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