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埼玉県の雨漏りドクター 加藤です。「塗装工事後の雨漏り事例(特にコロニアル・カラーベスト)」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

埼玉県の雨漏りドクター 加藤です。「塗装工事後の雨漏り事例(特にコロニアル・カラーベスト)」

■「塗装工事後の雨漏り事例(特にコロニアル・カラーベスト)」
今回は、建物の塗り替えをされたお客様に多い雨漏りの事例をご紹介します。
塗装屋さんがコロニアルやカラーベスト屋根の塗り替えをした時に、屋根材と屋根材の
重なった部分の隙間に中途半端に塗料が入ってしまっている場合が多いんです。

屋根には、雨が入った時に、ちゃんと外に抜けるようにあえて隙間を作ってあげている
部分があるのですが、その隙間を塗料で塞いでしまうために、中に入った雨が
外に出ることができなくなり、行き場を失って最終的に家の中に入ってきてしまうんです。
その結果、雨漏りしてしまうんですね。塗装工事を春に行い、6月の長雨で雨漏りが
始まってしまったというケースが結構多いですね。

そのため、塗装をされる際には、そのような知識のある塗装業者さんに頼まなければ、
後々建物に悪影響を及ぼす可能性があります。そのような知識のある業者さんかどうかを
判断するためには、その業者さんが一級技能士の資格を持っているかどうかを
確認するのが一番良いと思います。コロニアルやカラーベストの縁切りについて、
一級技能士の資格を持っている方であれば、きちんと勉強して知っているはずです。
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