雨漏り修理なら屋根雨漏りのお医者さんにお任せ!

HOME > 長崎県の雨漏りドクター 折式田です。「初めて屋根に上った時のこと」

長崎県の雨漏りドクター 折式田です。「初めて屋根に上った時のこと」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

長崎県の雨漏りドクター 折式田です。「初めて屋根に上った時のこと」

■「初めて屋根に上った時のこと」
初めて屋根に上ったのは、私が17歳くらいの頃ですね。
実家が家業として板金業を営んでいましたので、父親の手伝いをアルバイト程度にやっていました。

幼少の頃から親の仕事を見てきていましたので、手伝うことに抵抗感は全くありませんでしたし、
もちろん高いところも平気でした。

高校卒業後は数年間、専門学校に通って経理の勉強をしていましたので、
本格的にこの仕事を始めたのは、21歳の時からです。きっかけなどがあったわけではなく、
元々家業を継ぐつもりでいましたので、スムーズにこの仕事に入れました。

昔から仕事内容を見ていましたし、お手伝いもしていましたので、
仕事を始めた時には、すでに必要な知識は十分に備わっていましたし、
仕事の流れも分かっていました。

現場に出始めた頃は、ちょうど三菱重工の第2期大改造の時でしたので
約3年間くらいは、毎日、屋根工事に三菱重工の屋根に上っていました。
高さ何十メートルもある屋根でしたが、屋根に上る恐怖感は、全くありませんでしたね。

雨漏り修理のご相談は、お気軽にどうぞ!
屋根雨漏りのお医者さん お問い合わせ
clear