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栃木県の雨漏りドクター 臼井です。「どんな雨漏りが多いですか?」

全国にいる「屋根雨漏りのお医者さん」の職人をご紹介させていただきます。
町で見かけましたら、お気軽にお声掛けください!

栃木県の雨漏りドクター 臼井です。「どんな雨漏りが多いですか?」

■「どんな雨漏りが多いですか?」
今までは、瓦屋根やトタン屋根からの雨漏りが多いように感じていたのですが、さまざまな雨漏り修理を行ってきた経験からすると、ベランダ防水、そして防水と瓦屋根の付け根、屋根と壁の付け根等からの雨漏りが多いような気がします。

屋根の中央部からの雨漏りというのは、なかなか考えにくいんです。
それよりも異なる部品の付け根や隙間等からの漏水というのが多いですね。

栃木県、その中でも特に宇都宮は雷が多い地域として有名です。ゲリラ豪雨も多い地域と言えるかもしれません。しとしと雨では、そう簡単には雨は入ってきませんので、横からの雨に対応できるような建物作りがなされていれば、そう簡単に雨漏りはしないんです。

雨漏りする場合は、下から上、横から横に雨が入るケースがほとんどです。
そういう部分の施工が甘いと、どうしても雨が浸入し、雨漏りしてしまうんですね。

その他、板金工事のそもそものミスで雨漏りする場合もあります。基本的には、もし雨が入ってしまっても、その雨を抜くという考え方で施工されているものなのですが、その考えなしに施工されている場合には、たいてい雨漏りしてしまいますね。

ですので、工事に携わった業者が違うだけで、雨漏りしてしまうということがあり得るんです。私どもが工事をさせていただく場合は、水の流れを考えて、必ず雨を抜く場所を入れて施工しています。

雨漏り修理はもちろんですが、家全体のことを考慮したうえで、お客様のご要望に応じた対応が可能です。どうぞ安心して、ご相談いただければと思います。
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