重要なお知らせ Heavy Rain & Early Check

気象庁の1976~2025年統計から考える、住まいの大雨対策

強い雨が増えている今、
雨漏りは 「水が落ちてから」ではなく
小さなサインのうちに確認を。

気象庁の全国アメダス統計では、 1時間に50mm以上の「非常に激しい雨」と、 1時間に80mm以上の「猛烈な雨」の 発生回数が長期的に増加しています。 大雨が増えているからといって、すべての住宅で 雨漏りが起こるわけではありません。 ただし、屋根・外壁・防水層・窓まわりに小さな劣化がある場合、 強い雨をきっかけに症状が現れることがあります。

1時間50mm以上
「非常に激しい雨」
約1.5倍 年平均 約226回 → 約340回
1時間80mm以上
「猛烈な雨」
約1.8倍 年平均 約14回 → 約25回

※1976~1985年と2016~2025年の平均年間発生回数を比較。 全国のアメダス観測値を1,300地点あたりに換算。 出典: 気象庁「大雨や猛暑日など(極端現象)のこれまでの変化」

大雨のあと、何を確認すればよいですか?

危険なため屋根には上らず、室内と地上から見える範囲で、 次の変化がないか確認してください。

  • 天井や壁に、薄いシミ・変色・濡れがある
  • 壁紙やクロスが浮く、膨らむ、剥がれている
  • 窓枠・サッシ・天窓の周辺が濡れている
  • 雨のあとにカビ臭さ、湿気、水滴の音を感じる

相談の目安: ひとつでも当てはまる場合や、 「以前よりシミが広がった」「大雨のときだけ濡れる」 といった変化がある場合は、原因が分からない段階でも 早めに状況をご相談ください。

お困りごとはお気軽にご連絡ください

屋根雨漏りのお医者さんでは、雨漏り修理はもちろん、他社で解決しなかった雨漏りもお任せください!

また、瓦のズレや雨樋の詰まりなど、外装のトラブルに幅広く対応可能です。

メールで雨漏り修理
LINEで雨漏り修理

急な雨漏り・屋根の劣化や破損・天井や壁にできたシミなど、雨漏りに関することは我々にお任せください。

担当スタッフ全員、雨漏り修理歴30年以上のプロフェッショナルで構成された日本最大級の雨漏り修理団体!
総実績数15万件以上に及ぶ豊富な経験と知識で、お住まいのトラブルを解決いたします!

雨漏りの症状・相談の目安

このような症状は
雨漏りの可能性があります

雨漏りは、天井から水が垂れてくる場合だけではありません。
天井や壁の薄いシミ、壁紙の浮き、窓まわりの濡れ、室内のカビ臭さなども、建物内部へ雨水が入り込んでいるサインである可能性があります。次のような症状がないか、室内や地上から安全に確認してください。

  • シミ・濡れ・音が出る場所、雨の強さ、風向きを控えておくと原因調査に役立ちます。
  • 水が垂れていなくても、天井や壁の変化は初期症状である可能性があります。
  • 危険ですので、ご自身で屋根へ上らず、室内と地上から安全にご確認ください。
強い雨が降る住宅の屋根 大雨・台風時の症状にも対応

小さな異変の段階でも、早めの確認が重要です

普段の雨では問題がなくても、大雨・台風・横殴りの雨のときだけ症状が出ることがあります。乾いたように見えても、内部で雨漏りが進行しているケースは少なくありません。

屋根の不具合確認や応急処置を目的に、無理に高所へ上ることは大変危険です。気になる症状がある場合は、まず安全確保を優先してください。

まず確認したい8つの症状

ひとつでも当てはまる場合は、雨漏りの可能性があります。気になる症状が出る場所やタイミングも合わせて確認しておくと、原因特定の精度が高まります。

症状 01

天井や壁にシミ・変色がある

壁に広がった雨漏りによるシミの例

天井や壁に茶色や黄色のシミができている場合は、屋根や外壁から入り込んだ雨水が、天井裏や壁の内部まで到達している可能性があります。シミが徐々に広がる、雨のあとに色が濃くなる場合は、早めの調査が必要です。

症状 02

壁紙やクロスが浮く・膨らむ・剥がれる

天井のシミや壁紙の浮きが見られる室内の例

壁紙やクロスの浮き、膨らみ、剥がれは、壁の内部に湿気や雨水がたまっているときに見られる症状です。表面が乾いていても、下地材や断熱材が濡れていることがあるため注意が必要です。

症状 03

天井や壁から水が垂れてくる

雨漏りで室内に水が落ちている状況のイメージ

室内まで水が垂れている場合は、すでに建物内部へ相当量の雨水が入り込んでいる可能性があります。バケツやタオルで水を受け、周辺を濡らさないようにしてください。

濡れている場所の近くに照明器具やコンセントがある場合は、漏電の危険を避けるため触れないでください。
症状 04

雨の日に天井裏や壁の中から水滴の音がする

雨の日に建物の状態を確認している調査スタッフ

室内に水が落ちていなくても、天井裏や壁の内部で「ポタポタ」という音がする場合があります。見えない場所で雨漏りが進行している可能性があるため、音がする場所・雨の強さ・風向きを記録しておくと原因調査に役立ちます。

症状 05

窓枠やサッシのまわりが濡れる

窓枠とサッシまわりに雨水が入り込んでいる例

雨のあとに窓枠やサッシの周辺が濡れている場合、外壁のひび割れ、シーリングの劣化、サッシまわりの防水処理などに問題が生じている可能性があります。結露との区別が難しい症状ですが、特定の風向きや強い雨のときだけ濡れる場合は、雨漏りを疑う必要があります。

症状 06

室内がカビ臭い・湿気が取れない

建物の調査と点検に対応するスタッフのイメージ

雨が降ったあとに室内がカビ臭くなる、特定の部屋だけ湿気が取れないといった変化も、雨漏りの初期症状である可能性があります。天井裏や壁の内部で雨水が滞留すると、木材や断熱材が乾きにくくなり、カビや建材の劣化につながることがあります。

症状 07

大雨や台風のときだけ濡れる

大雨で住宅の屋根に強い雨が当たっている様子

普段の雨では問題がなく、大雨や台風、横殴りの雨のときだけ症状が現れるケースがあります。風を伴う雨は、屋根材の隙間、棟板金、外壁、窓まわりなど、通常の雨では入りにくい場所から浸入することがあります。雨が止んで乾いても、雨漏りが直ったとは限りません。

症状 08

屋根材や雨樋に破損・ズレがある

屋根材のズレや破損が見られる屋根の例

地上から見て、瓦やスレートのズレ、棟板金の浮き、雨樋の外れや変形などが確認できる場合は、雨水が建物内部へ入り込む原因になることがあります。補助的に雨樋の状態も確認しておくと、症状把握に役立ちます。

危険なため、ご自身で屋根へ上って確認したり、応急処置をしたりしないでください。

早めの確認をおすすめする変化

一つでも当てはまる場合は
ご相談ください

水が垂れていなくても、天井のシミやクロスの浮きは雨漏りの初期症状である可能性があります。次のような変化がある場合は、原因が分からない段階でも早めの確認をおすすめします。

雨樋や屋根まわりの状態を確認するイメージ
  • 雨が降るたびに同じ場所が濡れる
  • 以前よりシミの範囲が広がっている
  • 大雨や特定の風向きのときだけ症状が出る
  • 雨が止んだあともカビ臭さや湿気が残る
  • 過去に修理した場所から再び雨漏りしている
  • 屋根や外壁のどこから入っているのか分からない
雨漏りは、室内に現れている場所と、実際に雨水が入り込んでいる場所が異なることがあります。屋根・外壁・ベランダ・窓まわりなどを確認し、建物の状態に応じて原因を調査します。原因が分からない段階でもご相談いただけます。

結露か雨漏りか分からなくても大丈夫です

雨漏りか分からない段階でも
ご相談いただけます

「これくらいのシミで相談してよいのか分からない」「結露か雨漏りか判断できない」という段階でも問題ありません。現在の症状や、症状が出る雨の強さ・風向きなどをお聞きし、必要な確認方法をご案内します。

屋根 外壁 ベランダ 窓・サッシ 天井・壁
現地で建物の症状を確認するスタッフ

ご相談時にお伝えいただきたいこと

  • 症状が出ている場所
  • 初めて気づいた時期
  • 症状が出る雨の強さや風向き
  • シミや濡れが広がっているか
  • 過去の修理履歴
  • 建物の種類と築年数
  • 症状が分かる写真
写真を撮影できる場合は、症状が出ている部分の「近くからの写真」と「部屋全体が分かる写真」があると、状況を確認しやすくなります。必要に応じて、屋根・外壁・ベランダ・窓まわりなど、雨水の浸入が疑われる箇所も確認します。

雨漏りかもしれないと思ったら

気になる症状が小さいうちに
早めにご相談ください

屋根・外壁・ベランダ・窓・サッシなど、雨水の浸入が疑われる箇所を確認します。原因が分からない段階でも、現在の症状からご相談いただけます。

原因不明でも相談可能 電話 8:00~20:00 Web 24時間受付
  • 危険ですので、ご自身で屋根へ上らないでください。
  • 調査内容や足場・高所作業車などが必要な場合は、費用が発生することがあります。費用が発生する場合は、作業前にご説明します。
WHY CHOOSE US

屋根雨漏りのお医者さんが
選ばれる7つの理由

雨漏りは、濡れている場所を補修するだけでは解決できないことがあります。 雨水の浸入口と建物内部の通り道を確認し、原因と建物の状態に合った修理方法をご提案します。

30年以上 の経験を持つ職人を含む
専門家ネットワーク
累計15万件 全国ネットワークで培った
施工経験
全国対応 一部地域を除く
地域担当者が対応
天井に現れた雨漏りのシミの確認例 窓まわりの壁に現れた雨漏り症状の確認例 外壁とサッシまわりへ水をかけて確認する散水調査の例 屋根と雨仕舞い部分を確認する散水調査の例
室内症状と外部の浸入口候補を照合して確認
01

雨漏りの原因を調べてから修理方法をご提案

室内で濡れている場所と、実際に雨水が入り込んでいる場所が同じとは限りません。 屋根・外壁・ベランダ・窓まわり・屋根裏などを確認し、症状が出た時期、雨量、風向き、過去の修理履歴も踏まえて原因の候補を絞り込みます。

  • 必要に応じて散水調査や赤外線カメラなどの詳細調査にも対応
  • 建物の構造と雨水の通り道を考慮して修理範囲を判断
屋根の板金工事を行う経験豊富な職人
02

経験豊富な専門家ネットワーク

雨漏り修理は、屋根だけでなく板金・外壁・防水・サッシまわりなど複数分野の知識が必要です。 経験30年以上の職人を含む各地域の専門家が、建物の状態に応じて対応します。

全国の担当者を見る
屋根材を撤去し下地の状態を確認しながら行う施工例 屋根改修工事完了後の施工例
03

累計15万件の施工経験を修理判断に生かす

戸建住宅だけでなく、アパート・マンション・店舗・工場・公共施設など、さまざまな建物の施工経験があります。 過去の事例を踏まえ、建物ごとの構造や劣化状況に合う方法を検討します。

実際の相談・施工事例を見る
屋根の修理範囲を確認しながら板金施工を行う職人の作業例
必要な工事範囲を確認し、施工内容と費用をご案内
04

必要な修理範囲と費用を事前にご説明

部分修理で対応できる場合は必要な範囲をご提案し、広い範囲の工事が必要な場合は、その理由をご説明したうえでお見積もりします。 費用が発生する調査についても、実施前に内容と金額をご案内します。

ご相談→ 現地確認→ お見積もり→ 施工→ アフター
05

本部と地域担当者が連携して一貫管理

ご相談から現地確認、お見積もり、施工、施工後の確認まで、本部と地域担当者が情報を共有しながら対応します。 工事中や施工後に気になる点がある場合も、地域担当者だけでなく本部窓口へご相談いただけます。

屋根工事の施工完了例
施工内容に応じて保証期間・対象範囲をご案内
06

工事内容に応じた施工保証

簡易補修から大規模な屋根工事まで、工事内容に応じて保証期間を設定しています。 最長10年の施工保証に対応していますが、すべての工事に10年保証が付くわけではありません。対象範囲と期間は事前にご説明します。

保証期間は工事内容によって異なります。 見積もり時に対象工事・保証期間・保証条件をご確認いただけます。

屋根雨漏りのお医者さんの全国対応エリアを示す日本地図
07

全国対応(一部地域を除く)

各地域の担当者と連携し、戸建住宅から集合住宅、店舗、工場などの雨漏り相談に対応しています。 地域や建物条件によって対応可否・訪問日時が異なるため、まずは施工先の地域と症状をお知らせください。

  • 沖縄県は現在受付を停止しています
  • 離島など一部地域は対応が難しい場合があります
地域の担当者・対応エリアを確認する

「これって雨漏り?」の段階でご相談ください

天井のシミ、壁紙の浮き、窓まわりの濡れ、大雨のときだけ出る症状など、原因が分からなくても現在の状況からご案内します。

※修理をご検討いただくための現地確認・修理方法のご提案・お見積もりは基本無料です。
※修理を伴わず、原因特定や調査結果の開示のみをご希望の場合、散水調査・赤外線カメラ等の詳細調査、足場・特殊機材が必要な場合などは有料となることがあります。費用が発生する場合は、実施前に内容と金額をご説明します。

屋根に水をかけて雨漏りの発生条件を確認する散水調査 外壁と軒まわりへ散水して浸入口候補を確認する調査 軒天まわりの劣化状態を確認した例
REPEAT LEAK

他社で修理しても再発した雨漏りもご相談ください

一度修理した場所から再び雨漏りする場合、別の浸入口が残っている、補修範囲が足りない、屋根以外にも原因があるなど、複数の要因が関係していることがあります。 過去の修理箇所だけに絞らず、建物全体の状態と雨漏りの発生条件を確認します。

  • いつ・どの程度の雨で再発するかを確認
  • 過去の修理内容や補修箇所も確認
  • 屋根・外壁・窓・ベランダなど複数箇所を検討
棟板金が浮いている屋根の損傷確認例
FIRE INSURANCE

自然災害による被害は火災保険の対象になる場合があります

台風・強風・雹・雪などによる突発的な損傷は、加入している火災保険の補償対象となる場合があります。 必要に応じて、被害状況の確認や見積書・被害写真など、申請に必要となる資料準備をサポートします。

火災保険が適用されるかどうか、また保険金額は保険会社が契約内容と被害状況を確認したうえで判断します。経年劣化による損傷などは対象外となる場合があります。
CONTACT

原因が分からない段階でも、まずは症状をお聞かせください

「雨漏りか結露か分からない」「どこから入っているのか分からない」「以前修理したのにまた濡れた」など、判断できない状態からでもご相談いただけます。 現在の症状を確認し、必要な対応をご案内します。

※調査内容や建物条件によって費用が発生する場合があります。費用が必要な場合は、作業前に内容と金額をご説明します。

雨漏り調査・費用のご案内

雨漏り調査はどこまで無料?
調査方法と有料になる条件

屋根雨漏りのお医者さんでは、雨漏り修理をご検討いただくための現地確認・修理方法のご提案・お見積もりを基本無料で行っています。

天井のシミ、壁紙の浮き、窓まわりの水滴、雨の日だけ聞こえる水音など、「雨漏りかどうか分からない」という段階でもご相談いただけます。

結論 修理検討のための通常確認・ご提案・お見積もりは基本無料。原因特定だけを目的とする調査や、散水・赤外線・報告書作成などは原則有料です。
天井に広がった雨漏りによる雨染みの例
原因不明でも相談OK 症状と発生状況を伺い、まず確認すべき範囲をご案内します。
無料
修理検討の現地確認は基本無料症状の聞き取り、目視確認、修理方法のご提案、お見積もりまで。
事前
料金発生前に必ずご案内有料調査が必要な場合は、調査方法と費用を作業前にご説明します。
有料
原因特定だけの依頼は有料修理を伴わず、浸入口・浸入経路の特定結果のみをご希望の場合など。

無料で確認できる内容と
有料になる調査

「どこまで無料なのか」を事前に把握できるよう、通常確認と専門調査を分けてご案内しています。

区分主な内容費用
修理検討のための現地確認症状の聞き取り、室内・屋根・外壁などの目視確認基本無料
安全に確認できる範囲の屋根裏確認雨染み、変色、水滴や浸水の跡などの確認基本無料
修理方法のご提案状況に応じた修理箇所・修理範囲・工法のご説明基本無料
修理費用のお見積もりご提案した修理に必要な費用の算出基本無料
原因特定を目的とした調査修理を伴わず、雨水の浸入口や浸入経路を特定する調査有料
調査結果のみの提供原因箇所、浸入経路、調査写真・動画などの提供有料
詳細な報告資料の作成調査報告書、写真台帳、第三者へ提出する資料など有料
専門的な調査散水調査、赤外線カメラを使用する調査など有料
特別な設備を伴う調査足場、高所作業車、特殊機材、開口作業など有料
通常対応地域外への訪問遠方や通常の対応地域外で行う現地確認・調査有料の場合あり

※建物の構造、調査範囲、現場の安全性、担当エリアなどによって、無料で確認できる範囲や有料調査の料金が異なる場合があります。

雨漏りの主な調査方法

建物の状態や症状に応じて、目視確認から専門調査まで必要な方法を選びます。

屋根の状態を確認する現地目視調査の様子

目視調査

基本無料

屋根、外壁、ベランダ、窓まわり、天井、壁などを確認し、屋根材のズレや破損、ひび割れ、シーリングの劣化、雨染みなどを調べます。修理をご検討いただくための通常の目視確認は基本無料です。

点検口から屋根裏の雨漏り状況を確認する調査の様子

屋根裏調査

安全範囲は基本無料

安全に立ち入れる場合は、屋根裏に残っている雨染み、木材の変色、腐食、水滴の跡などを確認します。点検口の有無や建物の構造、安全性によっては確認できない場合があります。

外壁や軒先へ水をかけて雨漏りの再現を確認する散水調査の様子

散水調査

原則有料

雨水の浸入口として疑われる場所へ順番に水をかけ、雨漏りが再現するか確認します。作業時間、人員、養生が必要になる専門調査のため、原則として有料です。

散水調査と赤外線サーモグラフィーで温度差を確認する例

赤外線調査

原則有料

赤外線カメラで建物表面の温度差を確認し、水分が存在する可能性のある範囲を調べます。赤外線画像だけで原因を断定できるとは限らないため、目視調査や散水調査などと組み合わせる場合があります。

原因特定や調査結果の提供が
有料となる理由

雨漏りは、室内で濡れている場所の真上から雨水が入っているとは限りません。

屋根や外壁から浸入した雨水が、防水シート、下地材、梁、柱などを伝い、浸入口から離れた天井や壁に現れることがあります。

雨水の浸入口や建物内部の通り道を特定するには、建物構造に関する知識、雨漏り調査の経験、専門機器を扱う技術が必要です。そのため、修理を伴わず、原因特定の結果や調査で得られた写真・資料のみをご希望の場合は、専門的な調査サービスとして費用をいただいています。

雨水の浸入経路は直線とは限りません
01
屋根・外壁などの浸入口破損・隙間・防水処理の劣化など
02
防水シート・下地材へ浸入見えない内部へ雨水が回り込む場合があります
03
梁・柱などを伝って移動浸入口から離れた方向へ流れることがあります
04
天井・壁にシミや水滴として現れる室内症状と浸入口が一致しないケースがあります

屋根裏に残る雨染み・浸水跡の例

屋根裏の木部に残った雨水の浸水跡
雨水が内部へ回り込み、木部や下地に浸水跡が残っている例
屋根裏の野地板に残った雨染みと変色
屋根裏側から確認できる雨染み・変色の例。室内症状から離れた場所に痕跡が残ることもあります。

まずは現在の症状をお知らせください

原因が分からなくても問題ありません。分かる範囲で症状や発生条件をお伝えいただければ、確認がスムーズです。

天井材に広がった雨漏りの雨染みと変色の例

ご相談時に分かる範囲でお伝えください

  • 天井や壁など、症状が現れている場所
  • シミ、水滴、壁紙の浮きなどの症状
  • 症状に気づいた時期
  • 大雨、台風、風を伴う雨などの発生条件
  • 建物の種類や築年数
  • 過去に行った屋根・外壁の修理内容

症状の写真が撮れる場合は、「症状部分のアップ」と「部屋全体が分かる写真」の2種類があると、状況を確認しやすくなります。

雨漏りかどうか分からない段階でも大丈夫です

無料で確認できる範囲からご案内します

現在の症状をお伺いし、無料で確認できる範囲と、有料調査が必要になる可能性について分かりやすくご説明します。

電話受付 8:00〜20:00 Webフォーム 24時間受付 費用が発生する場合は作業前にご案内

雨漏り調査も
基本無料で行います!

雨漏り調査について

弊社では、基本無料で調査・見積もりを行なっております。ぜひお気軽にご相談ください!

※調査・点検だけの依頼や、足場が必要な場合などには料金が発生する場合がございます。
その際は担当者から予めお伝えいたします。
いきなり費用を請求することはありませんのでご安心ください。

こちらの動画は、実際に屋根雨漏のお医者さんで調査から原因の解明まで一連の流れを行なった動画になります。

REPAIR COST

雨漏り修理の費用目安

雨漏り修理の費用は、雨水の浸入口、劣化している範囲、 屋根材や外壁材の種類、下地の状態、足場の有無などによって異なります。 屋根雨漏りのお医者さんでは、原因と必要な修理範囲を確認したうえで、 建物の状態に合った修理方法をご提案します。

軽度

部分補修

1万~10万円 税込目安

瓦・スレートの部分補修、シーリング、板金の軽微な補修など、 劣化や破損している範囲が限定されている場合の目安です。

中規模

下地を含む修理

10万~50万円 税込目安

防水シートや野地板、板金、外壁との取り合い部分など、 表面だけではなく下地まで修理が必要な場合の目安です。

大規模

カバー工法・葺き替え

80万~250万円 税込目安

屋根全体の劣化が進んでいる場合や、 部分補修では再発防止が難しい場合に検討する屋根改修工事の目安です。

同じ「雨漏り」でも、必要な修理内容によって費用は大きく変わります。

室内で水が落ちている場所と、実際に雨水が侵入している場所が 離れていることもあります。 そのため、価格だけで修理方法を決めるのではなく、 まず原因と劣化範囲を確認することが重要です。

工事内容別の参考費用

実際の金額は施工範囲・建物の状態・使用材料・足場の有無などによって変わります。

主な修理内容 費用目安
瓦のズレ・部分補修 1万~5万円
スレート屋根の部分補修 2万~10万円
棟板金の補修・交換 4万~20万円
谷板金の補修・交換 5万~30万円
天窓まわりの補修 5万~15万円
屋根カバー工法 80万~180万円
屋根の葺き替え 120万~250万円

雨漏り修理の費用が変わる主な要因

  • 雨水が侵入している場所と修理範囲
  • 屋根材・外壁材・防水材の種類
  • 防水シートや野地板など下地の劣化状態
  • 足場や高所作業車が必要かどうか
  • 建物の高さ・屋根形状・勾配
  • 使用する材料と施工方法
火災保険について

自然災害による被害は、 火災保険の補償対象になる場合があります

台風・強風・雹・積雪などによって屋根や外壁などが損傷し、 その損傷が雨漏りの原因となっている場合は、 ご加入中の火災保険の契約内容や被害状況によって 補償対象となる可能性があります。

※経年劣化などによる修理は補償対象とならない場合があります。 保険金支払いの可否は保険会社・保険契約の内容によって判断されます。

ESTIMATE / CONSULTATION

「いくらかかるか知りたい」 という段階でもご相談ください

建物の状態や症状を確認し、必要な修理方法と費用をご案内します。 費用が発生する作業が必要な場合は、作業前にご説明します。

電話受付 8:00~20:00・年中無休 / Webフォーム24時間受付

京都・大阪・滋賀の施工事例

地域・修理内容・費用が分かる
雨漏り修理の施工事例

雨漏りは、室内に同じような症状が出ていても、 雨水が入り込んでいる場所や建物の劣化状態によって必要な修理が異なります。 実際に行った工事の施工写真・修理内容・工期・同等工事の参考価格をご紹介します。

雨樋修理 破損部の部分補修
下屋根修理 外壁取り合い・板金
ベランダ防水 下地補修+防水施工
瓦屋根・漆喰 棟まわり補修
金属屋根工事 下地から部分改修
施工事例01 雨樋修理 京都・大阪・滋賀エリア

テープで応急補修されていた雨樋を、専用部材で部分修理

雨樋の接続部分が傷み、テープによる応急処置がされていました。 劣化箇所を確認し、雨水を正常に排水できるよう必要部分を補修しました。

修理内容と判断理由

雨樋が破損すると、雨水が正常に流れず、外壁や軒天へ多量の水が流れる場合があります。 今回は雨樋全体を交換せず、傷んでいる部分を確認したうえで必要箇所を補修しました。

  • 雨樋破損部の確認
  • 応急補修材の撤去
  • 破損部分の部分補修
  • 雨樋接続部材の施工
  • 排水状態の確認
この工事を行った理由

破損箇所が限定されていたため、全交換ではなく必要部分を補修する方法を採用しました。

対応エリア 京都・大阪・滋賀エリア
修理箇所 軒樋・接続部分
工事内容 雨樋部分補修
工期目安 半日程度
同等工事の費用目安(税込) 44,000円 ※建物の状態・施工条件により異なります。
施工事例02 下屋根修理 外壁取り合い

外壁と下屋根の取り合いを見直し、金属屋根で雨仕舞を改善

外壁と下屋根が接する取り合い部分を確認し、 雨水が入りにくいよう屋根材と外壁際の納まりを整えました。

修理内容と判断理由

外壁と屋根が接する部分は雨水が集まりやすく、 防水処理や板金の納まりが重要になる箇所です。 既存部分の状態を確認し、下地を調整したうえで金属屋根を施工しました。

  • 既存屋根・取り合い部の確認
  • 必要箇所の撤去
  • 下地調整
  • 金属屋根施工
  • 外壁際の雨仕舞処理
この工事を行った理由

屋根と外壁の境目は表面処理だけでなく、屋根材・板金・下地の納まりを含めて整える必要があるためです。

対応エリア 京都・大阪・滋賀エリア
修理箇所 下屋根・外壁取り合い
工事内容 金属屋根・板金工事
工期目安 2~3日程度
同等工事の費用目安(税込) 385,000円 ※施工範囲・下地状態・足場の有無などで変わります。
施工事例03 ベランダ防水 下地補修

ベランダの傷んだ下地を補修し、床から立ち上がりまで防水施工

ベランダの壁際・立ち上がり部分に傷みが確認されたため、 防水材を施工するだけでなく、下地を補修してから防水層を施工しました。

修理内容と判断理由

ベランダの雨漏りは床面だけでなく、壁との境目、立ち上がり、サッシ周辺などから発生する場合があります。 今回は傷んでいた下地を補修したうえで防水工事を行いました。

  • 既存防水層の確認
  • 傷んだ下地の補修
  • 壁際・立ち上がり処理
  • ベランダ床防水施工
  • 端部の防水確認
この工事を行った理由

下地自体が傷んでいる場合は、防水材だけを上から施工するのではなく、下地から整える必要があるためです。

対応エリア 京都・大阪・滋賀エリア
修理箇所 ベランダ床・壁際
工事内容 下地補修・防水施工
工期目安 2~3日程度
同等工事の費用目安(税込) 220,000円 ※防水面積・下地状態・施工条件により異なります。
施工事例04 瓦屋根 屋根漆喰

棟瓦まわりを確認し、劣化した漆喰・棟部分を補修

瓦屋根の棟部分を確認し、棟瓦周辺の漆喰や内部の状態を確認しながら補修しました。

修理内容と判断理由

瓦屋根の棟部分に使われる漆喰は、経年劣化すると剥がれや崩れが生じることがあります。 状態によっては棟瓦の固定力低下や、棟内部への雨水侵入につながるため、必要箇所を補修します。

  • 棟瓦周辺の確認
  • 劣化した漆喰の撤去
  • 内部の状態確認
  • 漆喰補修
  • 棟瓦・周辺瓦の確認
この工事を行った理由

棟まわりは雨風の影響を受けやすいため、表面だけでなく周辺の状態を確認しながら補修しました。

対応エリア 京都・大阪・滋賀エリア
修理箇所 棟瓦・漆喰部分
工事内容 屋根漆喰補修
工期目安 1~2日程度
同等工事の費用目安(税込) 176,000円 ※補修範囲・瓦の状態・足場条件などにより異なります。
施工事例05 屋根改修 金属屋根

瓦屋根を部分解体し、下地から立平タイプの金属屋根へ改修

既存瓦を部分的に撤去し、屋根下地を施工。 防水性と雨仕舞を考慮し、金属屋根へ改修しました。

修理内容と判断理由

既存屋根を部分的に解体し、下地の状態を確認しながら新しい野地板を施工。 そのうえで防水層と金属屋根を施工し、瓦屋根との取り合いや棟部分まで納めました。

  • 既存瓦・屋根材の部分撤去
  • 屋根下地の補修・施工
  • 防水層の施工
  • 金属屋根施工
  • 棟・瓦屋根取り合い部の施工
この工事を行った理由

表面だけの部分補修ではなく、下地から施工する必要がある範囲について、屋根構成を整えて改修しました。

対応エリア 京都・大阪・滋賀エリア
修理箇所 屋根・瓦との取り合い
工事内容 下地補修・金属屋根工事
工期目安 4~6日程度
同等工事の費用目安(税込) 1,078,000円 ※施工面積・下地状態・使用材料・足場条件などで変わります。

掲載している費用について

掲載金額は、写真の工事と同等の工事を行う場合の参考価格(税込)です。 実際の施工費用は、雨漏りの原因、施工面積、下地の劣化状態、使用材料、足場の有無、作業環境などによって異なります。

写真だけで原因や修理費用を確定することはできないため、正確な修理方法と費用は現地の状態を確認したうえでご案内します。

雨漏りは「どこから入っているか」の確認が重要です

屋根だけでなく、雨樋・ベランダ・外壁との取り合い・瓦屋根の棟など、 雨漏りにつながる箇所を確認したうえで必要な修理方法をご提案します。 修理をご検討いただくための現地確認・ご提案・お見積もりは基本無料です。

※現地確認・修理方法のご提案・お見積もりは基本無料です。
※散水調査・赤外線調査・報告書作成・足場や特殊機材を使用する調査などは有料となる場合があります。 有料調査が必要な場合は、実施前に内容と費用をご説明します。

他社よりも費用が抑えられる理由

雨漏り修理費用

必要最低限のコストのみ

弊社では、お客様からご依頼をいただいてからサービスのご提供が完了するまでを一貫して自社にて行っているため仲介手数料や案件紹介料などがなく、必要最低限のコストしかかりません。

そのため、費用を自分たちで極限まで抑えて提案することができます。
無駄なコストを削減し、お客様を第一に考えて必要最低限の低価格でサービスを提供しております
。

業務内容

屋根の葺き替え
外壁カバー工法
屋根塗装
雨漏り修理
ベランダの防水塗装
天窓の補修

3つの雨漏り修理保証

雨漏り修理

1.最大10年の長期施工保証

万が一雨漏りが再発した際には
費用無料で再度修理いたします。


簡易補修には1ヶ月〜、雨漏り修理の規模によっては最大10年の保証を付けております。

※詳しい保証期間につきましては、担当者にお聞きください。

2.契約後であっても解約できる安心保証

工事前であればクーリングオフ期間問わず
無料で契約を解除できるキャンセル保証

雨漏り修理
雨漏り修理

3.付随する工事も全て弊社が責任を持って行います。

屋根雨漏りのお医者さんでは、雨漏り調査から工事後のアフターフォローまで一貫体制で管理しております。

施工した箇所に万が一不具合があった場合、再度無償で補修工事を行い、それでも雨漏りを直せなかった場合には全額返金の対応をしております。

火災保険が使える場合があります

こんな症状ありませんか?

棟板金

棟板金の破損

軒天の破損

軒天・屋根材の破損

水漏れ

雨漏り

棟瓦の破損

外壁の雨漏り

窓、外壁の破損

雨樋の破損

堀

塀の破損

屋上ベランダの雨漏り

カーポートの破損

カーポートの破損

保険金が使えれば
自己負担0円で
直せる可能性があります。

火災保険の適応範囲

保険申請もしっかりサポートします

保険会社に提出する
見積もり作成や被害写真の作成に関しても、
我々がサポートしますので

お気軽にご相談下さい!

実際に使用できたケース

火災保険を使用した修理

外壁のひび割れによる雨漏り

戸建住宅木造3階建ての住宅で1階、2階で雨漏りが発生!
外壁に大きなヒビが入っており、それが原因で雨漏りしていました。
外壁の張り替えを行う工事を行いました。

雨漏り修理

台風で事務所が破損

台風によって事務所が損壊してしまったため、保険の申請を行い修理を行いました。
内装から、全体に渡る修繕を行うことができました。

顧問弁護士もいます!

西総合法律事務所

屋根雨漏りのお医者さんには専属の弁護士がおります。

欠陥住宅等に対する賠償責任等の裁判等に対しても、お客様に対するサポートに関しても、万全の状況を準備しています。

西総合法律事務所
西 靖雄

京都府 京都市中京区烏丸通四条上ル笋町688 第15長谷ビル3階
電話 075-221-0033
FAX 075-252-6605

西 靖雄

お客様の声

三重県 R様

「スムーズに対応して頂けました!」

増築工事の施工ミスが原因で雨漏りが発生していました。

丁寧な対応でうまく伝えられなくても、勝手に意見をくみ取って最善な方法で修理してくれました。雨漏りの悩みからすぐに解決する事が出来て嬉しいです。

栃木県 Y様

「雨が降る不安から解放されたのが嬉しいです」

申し込み後、即お見積もりと調査をしてくれました。
スタッフさんの印象も良く、お見積もり内容もこと細かく説明してくれたので、安心してお任せする事が出来ました。

屋根・外壁の塗装工事!施工事例

千葉市
塗装と葺き替え

ガルバリウム鋼板の屋根

外壁塗装と屋根の葺き替え工事を行いました。

アパートの雨漏り修理

さいたま市
アパート施工

ガルバリウム鋼板

・屋根カバー工法
・雨樋交換
・外壁塗装(ラジカル制御型シリコン)

マンション・ビルなどの
雨漏りも対応可能!

雨漏り調査

戸建て住宅以外の雨漏りもOK!

有難いことに、屋根雨漏りのお医者さんでは、お問い合わせ頂く30%ほどが戸建て住宅以外の、アパート・マンションはもちろん、オフィスビル・工場・倉庫などのオーナー様からのご依頼です。

数多く、アパート・マンション・ビル・大型の商業施設・公共施設などの修繕に携わってきた経験・知識で、雨漏りをしっかり止め、無駄な費用を抑えた提案をいたします。

総合15万件の施工実績

戸建住宅はもちろん、戸建てよりも遥かに技術力が問われる、ビル、店舗、公共施設など
数々の代表的な施設の担当をしてきており、有名企業も認める技術力を保有しております。

皇居の皇居警察本部・旧庁舎

皇居警察本部 旧庁舎
施工時の写真

普段、一般の方は入ることのできない、皇居の皇居警察本部・旧庁舎の屋根改修工事も我々が行いました。

皇居の皇居警察本部・旧庁舎

その他の施工実績

名古屋ドーム

名古屋ドーム

大阪府警

大阪府警

早稲田大学

早稲田大学

北海道護国神社・東京国際展示場西展示棟・大宮駅(埼玉)・上野動物園(東京)・明治記念館(東京)・明治神宮(東京)・酒折駅(山梨)・日光金谷ホテル(栃木)・龍谷大学(京都)・神戸大学(兵庫)・京都御所・広島護国神社・四国電力橘発電所(徳島)・大浦天主堂(長崎)世界遺産の暫定リスト・長崎市原爆資料館・吉野ヶ里公園(佐賀)・土岐アウトレットパーク(岐阜)など、全部は紹介しきれませんが全国の有名なホテル・公共施設・学校等から、地元の建物まで数多く施工してきました。

雨漏り修理までの流れ

STEP
1.電話またはWebからご相談

まずは、お電話かWebでお問い合わせください。
オペレーターが対応いたしますので「雨漏りしている」と一言おっしゃって頂くだけで大丈夫です。
土日祝日も対応していますのでお気軽にご連絡ください。

STEP
2.現地調査の日程を決める

お住まいの近くにいる担当者から折り返しお電話し、調査に伺う日程を決めます。
目安として調査には約30分~〜60分ほどかかる場合が多いです。

STEP
3.見積り金額や工事内容を確認

調査した結果をもとに、後日見積もりを作成します。
見積もりには2~7日程度かかります。
その後、見積もり・工事内容に納得して頂いてからの契約となります。
キャンセルも無料ですのでお気軽にご相談下さい。

Webからのお問い合わせ

簡単入力30秒!
お急ぎの場合はお電話の方がスムーズです。











    よくある質問

    屋根以外の箇所からの雨漏りにも対応してますか?

    はい!屋根はもちろん、外壁、ベランダ、窓、サッシ、天窓など全てに対応しています。
    家のガレージや、賃貸物件、工場なども対応していますのでお気軽にご相談下さい。

    火災保険が使えるって本当ですか?

    弊社では、火災保険のサポートもいたします。
    ただし、火災保険が使用できるかの判断は保険会社が行いますので絶対に使用できるとは言い切れません。

    お見積り後にキャンセルしたらどうなりますか?

    お見積もり後のキャンセルも無料になりますのでお気軽にご相談下さい。
    お手数ですが、キャンセルする際はご一報頂けますと幸いです。

    どこまで無料なの?

    基本的には、お問い合わせから、お見積もりまで全て無料で行っております。
    調査の内容によっては一部料金が発生する場合もございますが、その場合には最初のお電話であらかじめお伝えさせていただきますのでお気軽にご相談下さい。いきなり費用が発生することはございません。

    雨漏りがもし直ってなかったらどうなるの?

    施工した箇所の雨漏りが直っていない場合には、無償で補修工事をさせていただきます。
    それでも直らなかった場合には全額返金の保証をしております。

    屋根の工事中は家にいないといけないの?

    鍵をかけて出かけていただいても構いません。
    施工の進み具合は、都度お伝えいたします。

    工事期間中に雨が降ったらどうなるの?

    1日の終わりには、必ず雨が降っても大丈夫な状態にして帰りますのでご安心してお過ごし下さい。

    雨漏り修理の専門情報

    雨漏りの原因・対策を詳しく解説しています

    「なぜ直らないのか」「どこに頼むべきか」など、 雨漏り修理で失敗しないための情報をブログで詳しく解説しています。 まずは基礎知識から確認したい方はこちらをご覧ください。

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